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2012年9月 4日 (火)

大麻には抗がん作用があり、海外では医療麻薬が処方されている

「アメリカの国立ガン研究所(NCI)が大麻の持つ抗がん作用を認めた」という。

いろいろ検索していたら、以下のサイト「正しい情報を探すブログ」で、様々な事が書かれていたのを見つけたので、一部のみ引用させてもらいました。(長文のため、一部のみ)

正しい情報を探すブログ: http://ameblo.jp/kennkou1/entry-11309759902.html
◆記事投稿日: 2012年07月23日
◆テーマ: 病気の原因
◆タイトル: 大麻の真実!大麻に抗癌作用!アメリカ国立ガン研究所も認める!医療用大麻などについて

ここより引用 **************************************************

テレビなどでは「大麻」のことを単なる麻薬のように報道していますが、「大麻」にはかなり深い歴史があり、かつての私達の生活と密接な関係がありました。

それこそ、衣服や工業製品などでも大麻は使用されており、現代で言う石油のような存在でした。

☆古代の日本と大麻
URL http://blog.kodai-bunmei.net/blog/2007/10/000350.html 


日本人と大麻の関係は縄文時代までさかのぼる。
福井県の鳥浜遺跡という10000年前の縄文時代の遺跡からは、大麻の種が発見されている。食料や燃料に利用されたようだ。
トルコの遺跡から5000年前の大麻の布が出土されているが、それよりさらに古く、世界最古と言えるだろう。

縄文時代は土器に縄を押しつけて模様(縄文)としたのだが、その縄も大麻の縄だった。大麻は植物繊維の中で最も長く、しかも強い。
もし大麻の布がなければ、縄文の人々は寒さ厳しい冬を越せなかったかもしれない。
大麻は我々の祖先の肌を暖かく包み、守ってきたのである。

:引用終了

近年、最新の技術により大麻に関する研究は進み、大麻に抗癌作用があることも判明してきました。
たとえば、アメリカの国立研究所などでは大麻の抗癌効果を認めており、このような発見からアメリカなどの国では「医療用大麻」というものが存在しています。


☆wiki医療用大麻
URL http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8C%BB%E7%99%82%E5%A4%A7%E9%BA%BB 

引用:

医療大麻(いりょうたいま、Medical Cannabis)または医療マリファナは、大麻(マリファナ)や合成THC、カンナビノイドを利用した生薬療法。

現在、アメリカ合衆国の一部の地域とカナダ・イスラエル・ベルギー・オーストリア・オランダ・イギリス・スペイン・フィンランドなどで使われている。
大抵の場合、大麻の使用には処方箋が必要になり、地域法によって販売(配給)の方法が異なるのが特徴である。

合成大麻成分のドロナビノール(英: Dronabinol)(合成テトラヒドロカンナビノール:THC)はアメリカ合衆国でマリノール(英: Marinol)という商品名で販売され、末期エイズ患者の食欲増進、ガンの化学療法に伴う吐き気の緩和のために処方されている[1]。
また、ドロナビノールはドイツにて、抽出大麻成分を含有するサティベックスはカナダ[2]にて処方されている。

大麻の医療活用について多くの研究がなされ、現在も研究が進められている[3][4][5][6]。

しかし日本では大麻草は大麻取締法の規制により、大麻の化学成分(THC、CBDなど)は麻薬及び向精神薬取締法[7]の規制により、医療目的であっても使用、輸入ならびに所持は禁止されている。
:引用終了


☆アメリカの国立ガン研究所(NCI)が大麻の持つ抗がん作用を認めた(原文ページ)
URL http://norml.org/news/2011/03/31/national-institutes-of-cancer-website-recognizes-cancer-killing-properties-of-cannabinoids

大麻を使用した癌を抑える実験映像です。
大麻が癌細胞の増殖を抑えているのがわかります。

※(引用先ではこの部分に実験映像が載せてありますが、ここでは省略しています。)


調べてみると、大麻の薬理成分である「THC」と呼ばれる物質が癌細胞の増殖を抑えているようです。しかも、実験の記録などを調べてみると、ほとんど副作用が無いことがわかります。
大麻は正常な細胞を傷つけることなくガン細胞だけを死滅させているようで、抗癌作用&副作用無しという大変優秀な薬なのです。

一般的な抗がん剤は副作用が強く、健康な細胞にもダメージを与えてしまいますので、この大麻がん治療がいかに凄いものであるか分かるかと思います。

途中省略・・・

☆随想 大麻犯罪の創造者(武田教授)
URL  http://takedanet.com/2007/04/post_f17a.html

引用:
― 大麻 犯罪の創造者は誰か? ―

「大麻」はかつて日本の代表的な農作物だった。
それが現在はすっかり変わって麻薬の代名詞のようになった。
「大麻」と言えば多くの日本人は腫れ物に触るようにビクビクし、麻薬の温床となっている。

日本は大麻を栽培するのに適した気候だったことや、大麻から優れた繊維がとれ、衣服やその他のものに利用できることから、昔からつい最近、つまり太平洋戦争が終わるまで、日本各地で栽培されていた。もちろん麻薬としての規制はなかった。

日本で大麻の栽培や使用が禁止されたのは昭和23年だった。
それまで日本で栽培されていた大麻に麻薬の作用があったことが分かったのではなく、日本の敗戦によってアメリカ軍が進駐し、その占領下でアメリカの政策がそのまま持ち込まれ、大麻が禁止されたのである。


引用ここまで **************************************************

まだまだ、この先には続きがありますので、興味のある方は冒頭のアドレスで。

もちろん、私は麻薬や脱法ドラック等には絶対反対ですが、
この大麻(マリファナ)だけは、一部の海外では医療麻薬の処方がされているという事実がある。
それに、化学療法の放射線や抗がん剤よりずっと身体にやさしいのではないか?!
もし大麻も選択できるなら、自分だったらまずは化学療法より大麻医療を試したい。
(大麻はどこでも育てられる?らしいので、薬品会社は困るのでしょうね?)

とにかく、日本でも1人でも多くの人が大麻という草を正しく知り、
その多様な利用価値はもちろん、医薬としての利用を日本の医療に導入してほしいと強く願います。

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コメント

アネゴさん
そうなんですね、人によって色んな症状が出るのかな‥ こちらはお医者さんからモルヒネの副作用など何も聞いてなかったけど、父の症状は確かにモルヒネを飲み始めてからだから、それが原因とわかりましたが。
アネゴさんのお父さまが薬の間違いがないといいけど。朝にその日分の薬だけ、カレンダーの薬の袋で渡せたら、少しだけ間違いが減るのかな。。
痛みが和らいでモルヒネが減るといいですよね。

投稿: けら | 2012年9月16日 (日) 20時49分

けらさん、
うちの父は、まだ幻覚とかはないようです。
ただ、薬が朝・昼・夕・寝る前と、カレンダー風になった入れ物に入っているんですが、
それでも、朝夕取り間違えて飲んでいたり、翌日分から取り出していたりという事は起きていますね。何でだろう?
順番の認識の判断力や、間違えたという認識が鈍っているのかなぁ・・。

投稿: アネゴ | 2012年9月16日 (日) 16時22分

アネゴさんありがとうございます。
体力がなくてすごく辛いけれど‥アネゴさんのお父さまは今家族と自宅で過ごせる時間は、心から安心できることでしょうね。。
私の話で申し訳ないのですが‥私の父は一週間くらいモルヒネの錠剤を飲んだだけで、幻覚をみるかのような症状になっています。意識が半分ある中で何分も寝言を言い続けたり、寝ているのに急に立ち上がってみたり、私がずっと寝ていたのに父の方をじーっと見てたと言ってみたり。
アネゴさんのお父さまは寝てみえる時間が長いと言ってみえるけど、そういった症状はありますか?薬の相性できっと違うんでしょうが。アネゴさんのお父さまも、私の父も少しでも心と体が休まる時間が必要ですよね。。

投稿: けら | 2012年9月14日 (金) 22時41分

けらさん、
そんな気にしないでください!(^.^)大丈夫ですょ。

最近ほんと眠っていることが多くて、あとはテレビをちょこっと見たり、寝たまま聞いていたり。でも殆ど寝てるかな。
何かをする体力、気力がないまま生きているのって、辛いもんですね。

投稿: アネゴ | 2012年9月14日 (金) 17時10分

アネゴさんすごく大切なこと間違って言ってしまい本当にすみませんでした。。父も母も私も大きな勘違いをしていて、軽はずみなことを言って本当にごめんなさい。
アネゴさんのお父さま便秘がそんなにひどいとは、すごく辛いですよね。薬が効かないのも辛いですし、効いて下痢になるのも辛いですね‥
便秘薬もお父さまに合ったものに早く出会えるといいですね。
モルヒネに関しても、抗がん剤にしてもアネゴさんの言う通り その人その人相性があるんでしょうね‥ 相性があうまでずっと色々な薬を試さないといけないから、合わない期間は体力を消耗しただけのような気がしてすごく悲しいですよね。(わたしの父も辛い治療を乗り切ったのに、結果悪くなっていたから)けど、アネゴさんの温泉治療や、グリーンスムージーなどいろんな治療は本当にいいなと思って読んでいます。
わたしも出来ること試していきたいです。アネゴさんもむりをなさらないようにしてください。

投稿: けら | 2012年9月13日 (木) 19時33分

けらさん、ありがとうございます。
モルヒネだったのですね。やっぱり大麻は日本では禁止なんですね。。。
モルヒネで逆に痛みが増したってことは、けらさんのお父様にはモルヒネは合わないんでしょうね。うちの父はシールや錠剤、座薬など色々使用していますが、
在宅の医師が「人によって効く薬が違い、どれがその人に効くかは使ってみないとわからない」と言っていました。

それと痛み止めで父も便秘してますから、下剤も毎日飲んでいて、
それでも出ない場合は追加で下剤を使用しています。
(この前などは、なかなか出なかったようで、様式のトイレに40分も座っていたらしいのですょ。そしたら、あまりに座りっぱなしになってたから、そのまま立ち上がれなくなってしまったみたいです。)
40分も座っていること自体が有り得ませんが、立ち上がれなくなるなんて・・・。
本人がいちばん情けなくて悔しいとは思うけど・・・何だか、ため息が出るというか気分が重くなってきますね。。
けらさんも大変ですが、疲れがたまりませんように。また情報交換しましょう。


投稿: アネゴ | 2012年9月13日 (木) 13時50分

アネゴさんたびたびすみません。今日父の診察に一緒に入って先生の説明を聞いたら、父の使っているのは、大麻(マリファナ)じゃなくて モルヒネでした。父の勘違いで、私も間違ったことを堂々と言ってしまい本当に申し訳ありませんでした!
モルヒネは父には痛みが和らぐどころか、痛みが増したので効いていなかったみたいで、貼り薬のモルヒネに変わりました。モルヒネは、ひどい便秘になるので父も緊急に一日だけ入院しました。
あまりヒントにならなくて本当にごめんなさい。またコメントします。

投稿: けら | 2012年9月12日 (水) 10時35分

アネゴさん返事がすごく遅くなりごめんなさい。
私の父は岐阜県にある病院で、大麻を処方されています。別の話で、母の知り合いの癌患者さんも、どこの病院かは聞いてないけれど大学病院で大麻が処方されているそうです。
父の経過で何か変化があったらコメントしますね。
アネゴさんのお父さま痛み止めのシールで眠っていることが増えるとは、何か不安ありますね‥ そのターミナルケアをしていることなのかと思っちゃいますよね‥ 病院の先生のやり方や考えがあるはずだから、こちらから調べた情報ってなかなか聞きにくいですよね。けどこちらも調べたり手を尽くさないと、後悔したくないですもんね‥ またこの場で皆で情報交換しましょう!
アネゴさんも本当に身体大事に過ごしてください。

投稿: けら | 2012年9月12日 (水) 09時29分

みるくままさん、
大麻=怖い、悪いものって思いますよね。。
私も覚醒剤と同じように完全否定をしていたので、普通はそう思うと思います。
でも大麻だけは、いろいろ見たところ海外で抗がん作用が認められたり、医師の処方がされている事実に、日本でも管理された処方と効果を研究しても良いのでは?と思ってきたんです。それに、幻覚症状はないのではないか?と思います。
大麻でなくても効果があると言われて、海外では使っているガンなどの薬も、日本では認められていなかったりしますよね?そういう薬も認めてほしいなぁと思います。

父の貼っているシール薬、デュロテップでした。
やっぱりだんだん効かなくなるんですか・・・。
これを使うと、眠くなることが多く(実際、本当に良く寝てることが多くなった)夢と現実がわからなくなると言われました。

みるくままさんのお父様が正気になったときに話された言葉にジーンときました。。。
「良い人生を過ごせた」と言ってもらえる人生だったことは、お父様はもちろん、家族にとっても何よりだったと思います。(素敵なお父様でしたね。)

投稿: アネゴ | 2012年9月 9日 (日) 13時40分

大麻ですか・・・

私は怖い感じがします。
アネゴさんのお父様が今使っていらっしゃるシール状のものとは、「デュロテップ」ではないでしょうか?
私の父も使っていました。

使い初めの頃、痛みはよく緩和されていたようですが、だんだん効かなくなり、ミリ数が多いものを処方されていきました。
最後はモルヒネを使ったのですが、幻覚のような症状が出たりしましたよ。

夜中にベットで寝ていた父が突然起き上がり、私に「ベットで寝なさい。お父さんは床に寝るから」と言ったり、5月だったのに「雪が降ってきた」と言ったり・・・

でも亡くなる二日前に正気になった時、私と母が居る前でベットの上で正座をし「長いあいだありがとうございました。おかげさまでいい人生を過ごすことができました。」と挨拶していた父でした。モルヒネも麻薬の一種ですが、大麻ほどの幻覚症状は出にくいのではないかと思います。
そして、薬が切れて本来の自分になったとき、ちゃんと言いたかったことを言える程度のものだったのかも。

みんながみんな、こんな風ではないとしても、大麻はやっぱり怖いと思う私は、臆病なのかしら?

投稿: みるくまま | 2012年9月 7日 (金) 22時02分

けらさん、コメントありがとうございます。
けらさんのお父様は大麻が処方されているということですが、処方してくれるところあるんですか?!
海外ではパイプでタバコのようにして吸っている人が写っていましたが、飲み薬としてもあるのでしょうか?

今、父は痛み止めでMSコンチン(錠剤)とシール状のものを体に貼っているんですが、シール状のものは錠剤の50倍の強さだということで、これを使うとウトウト眠くなることが多くなるようですし、身体が重だるい感じみたいです。

もう今の痛み止めをしていると、どんどん眠っている時間が長くなり、この薬を飲むと「夢と現実がわからなくなってくる」とも言われました。
なんか最近は、このまま眠りが多くなり、そのうち衰弱して・・亡くなってしまうようにする為の治療(終末期医療「ターミナルケア」)をしているみたいな??
医師には「今後はターミナルケアをします」とは言われていないんですが、これって、そういうことなのかな??

そうならば、そして、こんな状態ならば、大麻を試させたいって思ってくる。
大麻だとモルヒネよりも身体に優しい上に、特に痛みには効果があるらしいんです。それに食欲増進もあると。
でも日本では大麻は悪者。医療でも認められないなんて。モルヒネとどこがどう違うのかって思うんですよね。麻薬なのに。
(スミマセン。ついつい、熱く語ってしまいましたsweat02

けらさんの言われるように、いろんな情報や話を交換できるのは、本当に有り難いです。けらさんも大変な状況でお辛いと思いますが、けらさん自身の体調も大事になさってくださいね。(お父様も、大麻治療で良い効果がもたらされて快復に少しでも向かってくれますように。)
また、医療大麻の経過がありましたら教えてもらえるとうれしいです。

投稿: アネゴ | 2012年9月 6日 (木) 18時58分

私の父も癌が骨や他の臓器に転移して、放射線治療と抗癌剤治療をしています。
一昨日から大麻が処方されて、毎日飲んでいます。
まだ飲み始めたばかりなので、経過報告できなくてごめんなさい。
癌の治療方法を色々調べていますが、病院によって治療方針は様々なんですよね‥‥
その治療方法がいいと思ったものがあれば、病院をうつるしかないんでしょうね。。
けど患者さんからしたら、命預けて今の病院にいて、体調も波がある中で病院をうつるのは 簡単なことではないですよね。
ブログやネットを通して、色んな方の治療のお話が聞けたり 交流できることはありがたいです。
アネゴさんのお父さんがちょっとでも楽な時間増えますように。

投稿: けら | 2012年9月 6日 (木) 10時35分

スコーピオンさん、
賛否両論ありますよね。。
私も麻薬は絶対に反対です。神経も身体も蝕んでいき、たとえ止められたとしても(覚醒剤などは)何十年過ぎても記憶が欲して止める事が難しいと聞きます。

けれど、私は大麻はそういう覚醒剤とは全く異なるものだと思っているんです。
海外では抗がん作用が認められ、且つ医師が必要と認めた人には医療麻薬が処方されるのですから、日本でもそういうシステムで医療に使えるようにしてほしいと思います。

抗がん剤も放射線も、所詮身体の細胞を殺すものです。じわじわと破壊していく中で、癌細胞と健康な細胞の、どちらが負けて消えるか・・・そんな危険な化学薬品の使用です。
父を見ていると、抗がん剤も放射線もしなければ、急激にガリガリに痩せたりせず、ガンは進んでいても、今頃はまだダンスや温泉へ行けたんじゃないか!?って思わずにはいられません。

それと、大麻は常習化や精神異常を起こさないどころか、モルヒネよりも神経を朦朧とさせずに、モルヒネよりも痛みを取り、沈静作用や食欲増進等が期待できるというのです。
命に関わるガンになったとき、患者が選択できる治療に医療大麻もあってほしい・・・私はそう願っています。

投稿: アネゴ | 2012年9月 5日 (水) 16時17分

成田無頼やんさん、始めまして。
術後間もないのでまだまだ大変だと思いますが、3ヶ月もすると楽になりますょ。
成田無頼やんさんのブログ、拝見しました。
リンクのご連絡、ありがとうございます。また時々寄らせていただきます。
まだまだ日差しが強いので、傷口は日焼けなどしないよう、気をつけてくださいね。

投稿: アネゴ | 2012年9月 5日 (水) 15時07分

麻薬は反対です。
大麻に限らず、麻酔に使われたり、治療の過程で医者が処方するのは(痛み止め、緩和)ありだとしても
一般に出回ったりするのは危険な気がする…。
悪用されたり子供の使用だったり…。
長い年月かかるかもしれないけど
ちゃんと研究された抗ガン剤だったり
ワクチンだったりが出来るといいな。
大麻、後が怖い気がする。

投稿: ★スコーピオン★ | 2012年9月 5日 (水) 09時51分

初めまして、成田無頼やんと申します。
甲状腺乳頭癌で右葉切除手術を受けて4週間になります。
貴女のブログを参考にして手術に臨みました。
今日チラーヂンを処方されたので、比較のため私のブログに貴女のブログをリンクさせていただきました。
事後承諾となり申し訳ありません。

投稿: 成田無頼やん | 2012年9月 4日 (火) 22時57分

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