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2010年9月12日 (日)

甲状腺がんは、治療の必要ない?!

衝撃の記事が8月26日号の週刊文春に載っていました。

日本人が知らない「がん検診」の新・常識
(ムダな検査はかえって有害。受けるべき「5つの検診」はこれだ!)

という見出しで、
語っているのは、東大附属病院放射線科准教授「中川恵一医師」と、
国立がん研究センター検診研究部長「斉藤博医師」のふたり。

****************************************************************

【 】括弧内、週刊文春の記事の一部を引用しています。

【「がんは早期発見が最も大事」が基本であることは間違いない】としながらも、
【しかし、やみくもに早くから、頻繁にがん検診を受ければ良いという訳ではない。】
という事の内容が続いたあとに・・・

【見つける必要のないがんまで見つけてしまう「過剰診断」として、
その典型的な例が「甲状腺がん」である。】

という衝撃の一文を見つけました。 
そしてその記事の一番最後の一文はかなり衝撃で・・・、

甲状腺がんは、なんら人体に危害を加えることもなく、治療の必要もない。
本来は検査をする必要もないがんなのですが、韓国の場合、
過剰な検査によって、甲状腺がんの患者が急増してしまったんです。

韓国では、患者数が一位になってしまい、その患者さんの100%が手術をしているんです。
やはり、がんだとわかってしまうと、どうしても手術をせねば、と考えてしまうのでしょうが、
実はこの手術は意味のない無駄なことなのです

このようにメリットよりもデメリットの方が大きな検査もある、と中川医師は警鐘を鳴らす。】

********************************************************************

と書いてありました。

これは、甲状腺がんの手術で、しかも甲状腺全摘した私には、かなりthunder衝撃的な内容。

必要のない手術?! 無駄!?って・・・sweat02

このことについて直接、中川医師に訊いてみたいですね。
本当にどんな状態の甲状腺がんでも手術の必要がないのかsign02

もぅ、すでに無くなってしまった甲状腺の臓器は取り戻せませんが、
手術や穿刺細胞検査、放射線治療には危険も伴うし、その手術や検査による、がんへの刺激や拡散がないとは言い切れないと思うので、やはり不安です。

今後、もし、しこりが大きくなったり再発して手術を勧められた場合は、
手術や治療の必要性をセカンドオピニオンをして考えざるを得ないのかもしれない、
もしくは、「手術はせず、経過観察していくだけ」という選択もあるのだろうかsign02
と、考えさせられた記事でした。

次回、主治医に意見を訊いてみようと思います。

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コメント

Kuwasanさん、詳しいコメントを書いてくださってありがとうございます。

この記事を読んだときは衝撃でしたが、
甲状腺がんは進行が遅く命に関わらないものなのに、検査で微少がんを見つけてしまうと、がんと言われた人は不安で手術を選んでしまう。
だから過剰な検査や微少がんの手術は無駄。


そぅ言いたかったのでしょうが、
甲状腺のことを知らない人たちが週刊文春の記事を見たら、
甲状腺がんは全て心配ないという間違った知識として取られてしまいますね。


私でさえ、びっくりして戸惑ったくらいですから。。。
ともかく、心配が全くないってことは有り得ないので経過観察しないとだめですね。

投稿: アネゴ | 2010年10月 3日 (日) 16時34分

韓国のがん事情など読んだことのある記事だなと思ったら、いつも読んでいる毎日新聞に連載を書いている方(中川医師)のものですね。勝手に意訳すれば、10ミリ以下の甲状腺がんは経過観察でいい、ということではないでしょうか。ただ、「甲状腺がんは手術要らない」と見出しをつければ、ミスリードですよね。私のまわりでは二人未分化がんに変異して亡くなっています。また中川医師も微小がんには手をかけるな(手術するな)とは言っても、大きくなったものまで放置しろと言っているようには思えませんが。ちなみに私の甲状腺がんは手術時に49ミリ、摘出されたリンパ線40か所中で転移していたのは19でした。

以下、毎日新聞Dr.中川のがんから死生をみつめる:アーカイブ記事
:/53 韓国は医療情報一元管理

 日本が目標とするがん検診受診率50%を達成しているのが、お隣の韓国です。その理由を考えてみます。

 韓国は、予防医学に力を入れており、がん検診は健康保険を使って受けることができます。風邪薬をどこの病院でももらえるように、指定された医療機関であれば、全国どこでも受診できます。たばこ税の一部が費用に充てられ、自己負担も、所得に応じて無料か1割と安価です。

 韓国も、日本と同じように「国民皆保険」制度を導入しています。しかし、健保組合、協会けんぽ、共済組合、国民健康保険、船員保険、後期高齢者医療制度など、多数の健康保険が存在する日本と違い、韓国には「国民健康保険公社」しかありません。結果的に、国民の医療情報は、この公社に集約されます。

 また、日本で議論されている「社会保障番号」にあたる「住民登録番号」の存在も重要です。この番号に基づいて、がん検診やがん登録のデータが管理されていますから、同姓同名の人がいても、引っ越しをしても、きちんと把握されます。

 ソウル近郊のある保健所を訪問しました。検診対象者、受診の有無などを、パソコン上で一目で見ることができました。そして、受診していない人には、電話などで受診を勧めていました。いまだに紙の書類に頼る日本とは決定的に違います。

 ところで、韓国では、女性を中心に「がん検診ブーム」が起きています。ただし、このブームには、不要な検診による「過剰診断」の問題もあります。

 現在、韓国女性に一番多いがんは、甲状腺がんです。日本のがんのトップは乳がんです。日本の臓器別のがん患者数で、甲状腺がんは上位10にも入っていませんから驚きです。民間のがん検診によって、甲状腺の超音波検査が広く実施されるようになったのが、大きな要因です。

 交通事故で亡くなった人の臓器を調べた米国のデータによると、60歳代の女性の全員に甲状腺がんが見つかっています。ほとんどの早期の甲状腺がんは治療の必要はなく、本来は「知らぬが仏」がベストです。がん検診の負の面をふくめて、韓国から学ぶことはたくさんあります。(中川恵一・東京大付属病院准教授、緩和ケア診療部長)

4月号
毎日新聞 2010年4月21日 東京朝刊
※長く引用してすみません…kuwasan

投稿: kuwasan | 2010年10月 1日 (金) 22時39分

とっこさん、こんにちは。

こちらも寒くなりました。秋ですねmaple
秋と言えば、私はやっぱり温泉spa
とは言え。今年の秋は集中旅行1回だけなので、ちょっと寂しい。(贅沢ですがcoldsweats01


この記事を読んで、表現や補足のなさには疑問がありますが、
私の場合は小さいシコリがまだ割りとあって、それは切除しなくて大丈夫なのか?
このまま経過観察で何もしなくて大丈夫なのか?と不安を持っているので、
この記事を良い方に捉えるとしたら、小さい微小がんは経過観察で良いんだという安心感にも取れるのか?って思ったりしてますが。。。
でも経過観察は必要には違いないし、進行度合いによっては治療や手術はやっぱり必要だと思うので、どのような根拠と範囲で言っているのかを中川医師に直接訊いて確かめたいですが、中川医師は甲状腺専門医ではないみたいだし。。

投稿: アネゴ | 2010年9月26日 (日) 18時08分

夕凪さん、体調の辛いときにコメントありがとうございます。

記事は韓国のことを出して書いていますが、それでも無駄とか必要ないという表現を使っているのは問題じゃないかと思うし、この記事はちょっと気になりますね。

実際、無くなっている方や未分化がんは怖いと訊いているし。。
だからこそ、この記事にはその様な補足が必要だったと思います。

投稿: アネゴ | 2010年9月26日 (日) 17時49分

みるくままさん、こんにちは。

お姉さんが言われた医師の言葉も、ちょっとどうなんだろう?って思いますよね。
言葉って難しいです。
でもお姉さんは前向きに捉えて手術するのだから、手術をされて良い結果に繋がってくれるようにと思っています。

生きる楽しさとか生きたい!という「気」が大切だと思います。頑張りましょうsign03

投稿: アネゴ | 2010年9月26日 (日) 17時42分

アネゴさん、お久しぶりです。お元気でしたか?
北海道はすっかり秋です。長袖の季節がやってきました。
今週、半年に一度の病院で東京へ。まだ東京は暖かいのでしょうね。
今回の記事や皆さんのコメントを見て、考えてしまいました…。でも、ガンと知ったときの心境は今でも忘れられません。先生によって様々なのでしょうが、今回の記事は、ちと気になるのでした。

投稿: とっこ | 2010年9月26日 (日) 15時29分

確かに韓国では不必要な手術をしているようです。日本では小さい場合は経過観察して、必要になったときに手術してるのではないでしょうか。

甲状腺といえども癌は癌、私のようになる癌もあります。前向きに捕らえて頑張って行きましょう。

投稿: 夕凪(tinu_nosuke) | 2010年9月25日 (土) 11時14分

アネゴさん、お久しぶりです。
甲状腺を全摘してしまった私にとっては、ショックな記事でした。

でも・・・そういえば来月甲状腺がんを手術する予定の姉もがんセンターの医師から「別にやらなくても、これで死ぬことは無いかと思いますが・・・」的な発言をされたと言ってました。
姉の場合、ガンがあちらこちらに転移してしまっているので、甲状腺を手術しなくても、それほど長くは生きられませんよ的な言い方をされたらしいのですがweep
医者の一言ってかなりの人を不安に陥れたりしますよね。
姉は、「私はまだ生きたいから、可能な治療は受けて頑張る」と前向きに捉えています。

投稿: みるくまま | 2010年9月23日 (木) 21時37分

Bromptonさん、こんにちは。

「おもしろおかしくかき立てるのが仕事領域」
確かにそうでしょうね。
1つの表現や不十分な文章で誤解を与えてしまうことも怖いです。
でもそれは週刊誌だけでなく、私のブログでも同じことが言えるかも知れません。
今回は抜粋して一部引用しただけでしたから。

週刊誌の題名、
日本人が知らない「がん検診」の新・常識(ムダな検査はかえって有害。受けるべき「5つの検診」はこれだ!
というもので、この記事の中で、見つける必要のないがんまで見つけてしまう「過剰診断」のその典型的な例が甲状腺がんであるとして書いてありました。
その典型という表現もどうなのかって思いますが。

少なくともこの記事に、
「甲状腺がんも未分化や進行度合いが高いものなどは検査や手術無の必要はある」という注意書きもしくは補足は書く必要があったんじゃないかと思います。

とにかく、これを読んだときはびっくりしたことは事実なので、書き方は問題があると思います。

投稿: アネゴ | 2010年9月23日 (木) 14時32分

Lizaさん、こんにちは。
経過が順調で良かったですね。

2人の医師、どちらも割りと有名(中川医師は雑誌などに良く出てます)ですね。でも、雑誌やテレビに出てる医師って、私の数少ない経験では・・・実際に診察に行くと、印象が違ったりすることが多いから・・・この医師と発言内容、週刊文春の記者はどういう意識でこれを書いたんでしょうね。

投稿: アネゴ | 2010年9月23日 (木) 14時12分

アネゴ様

こんにちは。東京は未だ夏の暑さが残っていると伺いましたが、お元気に御すごしですか。
興味深いインフォをアップしていただきありがとうございました。
T大学の先生達の個人の考えや表現をどのようにとらえて、再表現、または、エディットしたか、週刊文春の事であればある程度想像できます。
私の仕事仲間も、つい最近、事実を誘導的に誤って理解するような表現で、大変な名誉毀損を受けました。
それまでの文春等各者メディアとの関係を考えると人間不信に陥りそうでしたが、そもそも、週刊誌は、学術誌でもノンフィクションをギャランティーしたものでもないので、おもしろおかしくかき立てるのが仕事領域であるのでしょう。残念な事です。
甲状腺がんの治療が必要かどうか、また、どういった治療が必要か、その際、予防的措置を行うのか、あるいは、年齢も考えて、対処的に行うのか、患者個々によって対処の方法はかなり異なるようです。
従って、勿論、全ての対処がおしなべて同様に必要ないようなセンセーショナルな表現をして、いたずらに、患者や患者予備軍の不安をあおることは、風説の流布ぎりぎりで、このレベルであれば、感情を概した人(つまり被害者)のことを考えると、実際には、先進国国際レベルでは、かなり高額な訴訟の格好の対象となります。(英国より米国の方が、慰謝料請求額と、結果は高いですが)

ホンット、これを書いた記者にはきちんと責任とって欲しいですね。(公開質問状への回答を求める権利が市民にはありますが)

甲状腺患者へのリスペクト、0ですね。まあ、元々、倫理観が0なのでしょう。

おこってしまってごめんなさい。
これから手術を受けられる方、経過観察中の方、アネゴ様の経験にたくさん助けられる事が多いと思います。わたしも勿論その一人。みんな頑張りましょーね。(それなりに)

投稿: Brompton | 2010年9月21日 (火) 18時37分

アネゴさん、お久しぶりです。
1年前の入院中に書き込んだ者です。
サイログロブリン値も測定可能以下で、今のところ順調です。
その記事、ビックリですねー。
中川医師のことは存じませんが、斉藤医師は結構有名は方では…
私ももうチラージンなしでは生きていけない体になってしまったので、事実だったらショックだけど、やっぱりちょっと疑ってしまう内容ですね。
少ないとはいえ、実際になくなる方はいるんだし。
週間文春のバックナンバーは図書館にはないですよねー、読んでみたかったな。

投稿: Liza | 2010年9月20日 (月) 15時43分

hihizさん、お久しぶりです。
訴訟も考えられたほどの事があったとは、精神的に大変でしたね。
また大きな手術も受けられていたということで、本当にきつかったと思います。
今はもう少し落ち着かれたでしょうか?

この記事ですが、全体的な内容からすると、過剰な検査や微小がんなどで、経過観察で良いものまで治療や手術をするようになっていることに対して書いているのかと思いますが、
表現の仕方が間違ってしまったのかな?とも思います。
が、甲状腺の手術が無駄とか何とかって、甲状腺のことを詳しくも書いていないのに言い切る表現はどうかと思いますし、hihizさんの書かれたように、私も問題になってもオカシクない発言、書き方なんじゃないかって思います。

話しは変わりますが、やっと涼しくなってきたので楽になりましたね。
大きなオペをされたということなで、術後のお体をご自愛くださいね。


投稿: アネゴ | 2010年9月19日 (日) 17時06分

しばっちさん、コメントありがとうございます。
私も右は転移が見られなかったので残したかったのですが、先生が「甲状腺は繋がっているから、私だったら全摘します」と言っていました。私はその言葉で、全摘を決心しました。

私は全摘して、薬を一生飲まないとならないことやチラーヂンの副作用か?汗のかきかたが術後から変わったように思っていて、多汗?になったように思います。それが一番の悩みです。
もう臓器は戻せないので諦めてますが、別の新しい薬が出てくれたらなぁ・・・と思っています。

しばっちさん、手術がんばって下さいね。

投稿: アネゴ | 2010年9月19日 (日) 16時32分

まちあさん、お久しぶりです。
アイソトープ、頑張ってくださいね。

私も未分化が怖いのは聞いているので、この記事の書き方には疑問です。
私のシコリも1.7mmだったし、触れたし、半年でこの大きさになったんですから、これを何も治療しなくても良いとは思えませんでしたから。

ホント、直接この言葉を言ったのか?どんな根拠があって必要ないとか無駄だとか言ったのかを本人に聞いてみたいですね。

投稿: アネゴ | 2010年9月19日 (日) 16時22分

たねびさんへ
のう胞の中の腫瘍が1cmに満たないなら、経過観察でも良いのかなぁ。と私は思います。
手術はやはりリスクがありますからね。
この週刊誌の記事は、ちょっと書き方(言葉)に問題があるのではないかと思いますね。
過剰な検査や微小がんまで治療・手術する必要はないということを書きたかったのかな?と思いますが・・・、ちょっと誤解するような内容になってしまっているように思いました。


投稿: アネゴ | 2010年9月19日 (日) 16時18分

大変ご無沙汰しています。半年余り前に他部位で大きなOpを受けました。

この記事の内容まだ確認してないのですが、なるほどね・・・という節はあります。
いい加減で、ありがちな話しですが、東大では長期間他科にかかっていました。(主治医の大誤診で訴訟まで考えました)ま・・国立の東大ってだけで、アグラをかいている連中が多いわけで(そうじゃない医師もいるようだけど)、しかし裏でもあるのか?転移や気管や血管の圧迫があっても医師たる立場の人間がこの発言をするのか?
とにかく、これは問題・・というか中川医師の足元が危ないじゃないかな~あ さすが、東大様って話しですかね happy02

投稿: hihiz | 2010年9月18日 (土) 14時43分

はじめまして、こんにちは。
僕は5cmの乳頭がん&リンパ腺への転移で全摘出する予定です。病巣は右側だけだったので左側を残したいということも主治医につたえたのですが、色々話し合って全摘出することとなりました。ちなみに、僕の主治医は東京医大の筒井先生というかたです。こんど発表される甲状腺がんのガイドライン作成にもかかわっているみたいなのですが、そのガイドラインでも全摘出すべきということらしいです。

僕も、その雑誌を知り合いから見せてもらいました。知り合いが見せてくれたのは好意からだからありがたいんですけど・・・手術した人・これから本当にしないといけない人を悩ませるような曖昧な記事は書かないでほしいかなって思います。

投稿: しばっち | 2010年9月16日 (木) 00時08分

お久しぶりです(=^_^=)

記事読ませてもらいましたが、かな~り衝撃を受けております。
私、明日からアイソトープで入院なんですけど。。。

ブログで知り合った方のお母様は、未分化に転化し亡くなりましたが。。。
私の場合でも首にかなり大きなシコリが出来ていて静脈を押しつぶしてましたが。。。それさえも手術しなくてもいいのか!?
本当にこの記事を書いた人に直接話を聞いてみたいものです。

とりあえず明日から。。。憂鬱ですが頑張ってきますね。

投稿: まちあ | 2010年9月12日 (日) 22時55分

気になる記事ですねcoldsweats02
甲状腺のう胞の中に小さい腫瘍があるんです。これが「癌」を伴う腫瘍なのかがわからず、経過観察なのです。のう胞自体も8mmなので、1cmをみたないために、良性なのかどうかも、調べませんし。さ声が続くんですがね・・・
 とらなくていいのなら、まぁ、とりたくないし、でも、手術してもしなくても、「癌」だから、あちこちとんでしまいそうですよね。
 私の気になる記事です、この記事。主治医の先生のご意見を私も知りたいです。
 

投稿: たねび | 2010年9月12日 (日) 18時06分

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